空気清浄機に有ってはいけない機能

それは「加湿機能」と「除湿機能」

空気清浄機の中が雑菌だらけになりやすい。

しかし

日本のメーカーは平気で搭載します。

不思議ですね。

 

空気清浄機に不必要な機能

それは「イオン放出機能」

こんな眉唾な機能のせいで値段が上乗せされると思うと腹立たしいです。

 

空気清浄機で意外と使わない機能

それは「センサー機能」

使っているうちに、センサーよりも自分で強弱の設定をすることが多くなります。

 

つまり

空気清浄機に求められているのは

『吸った空気を高性能なフィルターで綺麗にして吐き出す』

だけのシンプルな性能なのです。

他に必要なのは「リモコン」ぐらい。

 

そんなニーズに応えたのが

GEANEE(ジーニー) 空気清浄機 AP-01

価格は1万円を切っています。

フィルターはJIS規格で性能が保証されている「HEPAフィルター」

「HEPAフィルター」は、今話題のPM2.5も除去できます。

マイナスイオン発生機能だけは余計だな、とは思いますが、それでも1万円切ってるなら許せますね。

もちろん「リモコン付」

気の利いたセンサーは無いですが、風量はリモコンで弱中強と調節可能。

余計な機能にお金を払わずに済むという意味で

「ベストな空気清浄機」

と言えます。