まずは

4K動画

自立式の一脚を使用して撮ったものを2つ

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三脚や自立式一脚を使用すれば動画が綺麗なのは当たり前。

次はヘッドマウントにHX-A500を装着し4K動画を撮影。

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観ていると結構酔う。

4K設定だと手ぶれ補正や傾き補正が効かないが、特に手ぶれ補正が効かないと、酔いやすい動画になるのかも。

 

次に

ヘッドマウントにHX-A500を装着し、手ぶれ補正アリ、傾き補正強で撮ったもの。

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最後に写真(5376×3024)。自立式一脚を使用している。

HX-A500写真(5376×3024)自立一脚使用

 

他に気が付いた部分として、付属のヘッドマウントとアームバンドケースは、旧型に比べだいぶ使いやすくなっていると感じた。

アームバンドケースはジョイスティック部分を操作するためか、透明のビニール部分が無くなった。

ヘッドマウントは、旧型は長時間使用すると耳が痛くなったが、新型はそんなことはない。フィット感が軽い。

本体のディスプレイで録画済みの動画を再生できないのには参った。一応、最後に撮った動画/写真のみ5秒間だけ再生できるんだが、事実上なんの役にもたたない機能。録画済動画の確認は相変わらずスマートフォンを使うしかない。残念。ちゃんと撮れているかどうかは本体ディスプレイですぐに確認したいんだけどねえ。

 

後日、夜の動画も試して見たい。