HX-A500をリュックのベルトに付けるアクセサリー(チェストマウント)は

純正品のマルチベルトVW-MBA100-Kがあるんですけど

まあ、使いにくいったらないんですよね。

なので

SONYのウェアラブルカメラ用アクセサリですがVCT-BPM1VCT-AM1を使って装着しました。

トライポッドマウント VW-CTA100-Kも必要ですね。

こんな感じです。

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パナソニックの純正品よりは大分安定感ありますね。

角度の微妙な調整も純正アクセサリーに比べたらもの凄い簡単で使いやすい。

私が撮ったサンプル動画です。

純正ウインドジャマーも付けていたので、風の音とかはだいぶ軽減されていますかね。

私のカメラバッグが胸と腰でしっかりロックするタイプなので、撮ってる途中でカメラがズレたりすることは少ないです。

画面の揺れに関してはヘッドマウントよりも揺れてますかね。練習すればヘッドマウントよりも使いやすい気もしますが。

この撮り方だったらもはやHX-A500じゃなくてソニーのアクションカムやGoProでイイでしょ、って話ですけどね。胸にカメラ装着しながら本体ディスプレイで視野や角度を調節できるで楽だったりします。

Wi-Fiでスマホ画面見ながら調整ってのは、HX-A100で何度も辛い思いしてるので解るんですが、イベントでWi-Fiが混雑してたら使い物になりません。

ヘッドマウントであれチェストマウントであれ、本体ディスプレイで細かい角度調節しやすいHX-A500は使いやすいです。

ソニー製のチェストマウントが角度調整しやすいのも、HX-A500の本体ディスプレイがあればこそ生きる感じ。

あと、チェストマウントの方がヘッドマウントよりウインドジャマーが使いやすくてイイですね。

 

カメラバッグは売り切れ中ですかね。良いバックなんです。

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