EOS R5の熱暴走問題は問題アリなのか問題ナシなのか

こちらを参考に書きます

ニコンのZ6で4Kで録っててオーバーヒートしたことないけど、長回ししたことないので限界値は解らない。

もしかしたらキヤノンと大差ないのかもしれないね。

ただ

R5の場合は値段がなあ。

8Kでは短かったとしても4Kは普通に30分制限いっぱいまで録れて欲しかったと思うのがユーザー心理だと思うなぁ。

そこが色々ざわついてる原因だよね、たぶん。

1カット15秒~5分くらいの繰り返しが多い私の録り方だと一応、R5でも熱暴走しにくい錯覚あるんだけど

繰り返していくうちにオーバーヒートまでの時間がどんどん短くなっていくみたいだから

不安だよね。

オーバーヒートのタイミングが運しだいだとしたら、そしてオーバーヒートしたら復帰まで10分またされるとしたら、怖いよね。

使い方次第って意見もあるけど

これだけ値段する機材でここまで神経質な使い方をしないといけないとなると、買うのがバカバカしいと思うのが普通じゃないかなぁ。

いや

8Kとか機能てんこ盛りでこの値段に抑えているからこそ

結果、立ち位置が微妙なカメラに仕上がったとも言えるのかな。

こうなってくると

R5の立ち位置が

動画も撮れる写真メインのカメラ

ってイメージになるけど

R5が欲しい人たちってワリと動画メインで考えてる人が多くなかった?

写真メインで考えるとなると実は微妙なんだよなあ、R5

理由は前のブログに書いた通り

 

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